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MH (ローレットハンドル) 型式拡充

以前よりQLとCLに関してMH(ローレットハンドル)タイプがありました。
通常のものはハンドルが黒い硬質のグリップのハンドルが通常のものですが、
型式の後ろが-MHのものは鉄ハンドル仕様になっているものです。
このたびQSPとCSPに関してMHのものが新たに登場しました。

現状のラインナップ
QL
CL
SP19N
SP38N
SPLS19N
SPLS38N
QSP
CSP

鉄ハンドルのものをお探しの方、
是非一度上記よりご確認ください。

| tohnichi | 15:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
QSPCA シリーズ拡充 
 先日お伝えしてしました空転式トルクレンチのQSPCAに新たに30N・mまでのものと70N・mまでのものが近日販売予定とのことです。使用可能なトルクの範囲が拡張され便利になります。
さらに無線式FHを載せることも可能だそうです。
| tohnichi | 15:50 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
自転車のネジ締め
自転車のネジ締めにお困りではないでしょうか。
巷のホームページでどのくらいのトルク値かということと、
どのような工具が必要か調べてみました。
トルクに関しては5〜8N・mあたりまでと、20〜50N・m辺りまでが多いようです。
工具は小さいトルクに関しては、5mmの六角レンチが多いようです。

当社のトルクレンチでいうと、
小さいトルクに関しては例えばQL12N4があります。
これはトルクは2〜12N・mになっており、ヘッドは角ドライブ6.35mmのラチェットです。
六角レンチに関しえは例えばヘックスソケット(先端が六角形の突き出ているソケット)では
どうでしょう。6.35の角ドライブで先端5mmのヘックスソケットというと東日では標準では出していないのですが、市販品で手に入ります。当社のほうでもお探ししますので、お気軽にご連絡ください。

比較的大きなトルクに関しては、東日製だと例えばMTQL40N、MTQL70Nあたりではどうでしょう。MTQLは東日の商品の中でも個人様ようにトルクの幅を比較的広くとっています。
MTQL40Nのトルクは5〜40N・m、
MTQL70Nは10〜70N・mです。
先端はどちらも9.5mmのラチェットになっています。
ソケットは別売りであり、市販のソケットがそのままご利用になれる形です。
当社でも探しますので、お気軽にソケットに関してもご相談ください。
| tohnichi | 16:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
今回の東日本地震に関しまして
今回の地震に関しまして、当社東京は無事でした。
ただ出荷に関しまして、2〜3日の遅延が予想されます。
大変ご面倒お掛けしますが、何卒宜しくお願い致します。
| tohnichi | 14:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
TDS120CN 販売終了のお知らせ

長年ご愛顧頂いておりましたTDS120CNですが、このたび材料の調達などの関係もあり、販売終了となりました。
今までご購入賜り、ありがとうございました。

| tohnichi | 13:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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